撥水道場 すべての車に輝きを

ハイブリッドコートZEROプラス

ガラスとプラズマの
ハイブリッドコーティング

ハイブリッドコートZEROシリーズの
トップグレード「ハイブリッドコートZEROプラス」は、
有効成分90%以上の高濃度・高膜厚ガラス質と、
雨染み対策に有効なプラズマ被膜をハイブリッドした、
ボディガラスコーティングです。

圧倒的な撥水効果を長期間維持!プロが認めたZERO+のチカラ。

ハイブリッドコートZEROシリーズのトップグレード「ハイブリッドコートZEROプラス」は、有効成分90%以上の高濃度・高膜厚ガラス質とプラズマ被膜をハイブリッドした、ボディガラスコーティングです。
車の塗装面を驚異的な滑水性能を発揮するガラス系被膜で覆うことによって、このコーティング膜がガラスのように非常に硬質な被膜へと転化し、車の塗装面をしっかりガード。
撥水と違い細かい水玉ではなく、水滴は大きな水のかたまりとなり、塗装面を滑るように流れていきます。
施工初期は強力な滑水性能を発揮しますが、次第に低撥水に変わります。
低撥水が長期間持続するコーティングです。
撥水を目で見て確認できるので、コーティング効果を実感することができ、お客様に長期にわたり安心感・満足感を与えることができます。

  • 施工直後
  • 1年経過
  • 5年経過

※画像はイメージです

強力滑水→滑水→低撥水

水が滑るようにボディを流れていく、 ハイブリッドコートZEROプラスの圧倒的な超滑水力は経年と共に撥水効果に変化します。 愛車をいつまでも美しく保つために是非お試しください。

見れば納得!他製品にない超滑水の威力!

ハイブリッドコートZEROプラスの効果は、その圧倒的な滑水力だけではありません。
経年と共に発揮される、その撥水力も大きな魅力の一つです。
その威力を動画でご確認ください。

  • 【施工直後】
  • 【施工後1年経過】
  • 【施工後5年経過】

ハイブリッドコートZEROプラスの特徴

  • 深艶感

    抜群の透過性があるため、淡色から濃色までみずみずしい高級感のある輝きを最大限に表現することができます。

  • 施工性

    ハイブリッドコートZEROプラスは1液性で、手塗りができるコーティング剤です。 特別な設備や機材は必要ありません。
    施工は塗って拭き取るだけ。拭き上げ作業も重たくないので濃色車でもボディに傷をつける心配はありません。
    初めての方でも説明書通りに施工すれば、失敗なく仕上げることができます。

  • 渇水性

    車の塗装面を驚異的な滑水性能を発揮するガラス系被膜で覆うことによって、このコーティング膜がガラスのように非常に硬質な被膜へと転化し、車の塗装面をしっかりガード。

  • 耐久性

    空気中の水分とコーティング被膜が科学的に反応し、強固なガラス質コーティング被膜を形成します。
    従来のガラスコーティング被膜膜厚は1μm未満でしたが、当商品の被膜膜厚はその数倍という圧倒的な膜厚を確保することにより、コーティング効果をより長く持続することが可能になりました。

  • 防汚性

    高膜厚のガラス質をベースにプラズマ成分をWコート。
    プラズマ被膜は、ボディと汚れなどの有機物の間にイオン反発を起こし、汚れを弾き飛ばします。
    水アカ汚れや鳥糞などの汚れも簡単に洗い流すことができ、洗車が驚くほど簡単になります。

耐候・防汚性

特殊なプラズマ成分を配合しているため、汚れを寄せ付けにくく、汚れが付いても落としやすくなります。
走行していると、どうしても付着してしまう鳥糞や高速走行時の虫の死骸も落としやすいと好評です。

深艶感

抜群の透過性があるため、淡色から濃色までみずみずしい高級感のある輝きを、最大限に表現することができます。

定着性

特殊成分配合により、塗装面以外の部分にも定着させることに成功しました。ホイール、ランプ類にも施工することで、コーティング効果が発揮されます。

※対象物により耐久性が短くなる場合があります。

ハイブリッドコートZEROプラスの施工方法

  • 【1】

    半分に折った不織布を塗り込みスポンジ(主剤用)に巻き付け、液を不織布全面にまんべんなく10~15滴ほど付ける。
    (初回はスポンジの吸い込みがあるので液を多めに付ける。

  • 【2】

    縦方向に塗り伸ばす。(ある程度押し付けながら)
    このとき1/3程度パターンを重ねて塗り伸ばすのが理想。
    次に横方向に塗り伸ばす。さらに縦方向にまんべんなく塗り広げる。(適時、液を足して塗り伸ばす。)

  • 【3】

    1パネル塗り終えたらマイクロファイバークロスで拭き取る。
    仕上げにもう1枚のクロスを用意し、2枚を順に使用して拭き残しがないよう完全に拭き取る。

  • 【4】

    ①~③の要領で、ほかのパネルを施工する。
    必ず1パネルずつ施工して下さい。
    拭き取りは入念におこなって下さい。

  • 【5】

    一晩(12時間以上)乾燥させる。
    雨や水のかからない場所で保管する事。
    (トップコートをモールやガラスに施工する場合は、必要に応じてマスキングを剥がす。)

  • 【6】

    トップコートをよく振って、中身を撹拌する。
    不織布を塗り込みスポンジ(トップコート用)に巻き付け、液を15~20滴ほど不織布にまんべんなく付ける。
    初回はスポンジの吸い込みがあるので多めに付ける。

  • 【7】

    縦方向に塗り伸ばす。このとき1/3程度パターンを重ねて塗り伸ばすのが理想。
    次に横方向に塗り伸ばす。さらに縦方向にまんべんなく塗り広げる。
    (適時、5~10滴ほど液を足して塗り伸ばす。)
    液が少量だと効果が発揮されないため、しっかりと不織布が湿る程度まで含ませて塗って下さい。

  • 【8】

    1パネル塗り終えたらマイクロファイバークロスで拭き取る。
    同じ要領で、ほかのパネルも施工する。
    必ず1パネルずつ施工して下さい。
    液が乾燥するとシミやムラの原因となるため、すばやく拭き取る。
    また、気温が高い時やパネルが熱い時は乾燥時間が早まるため注意して施工する。

  • 【完成】

    乾燥時間はいりません。
    施工直後から雨に打たれても問題ありません。

  • 【準備するもの】

    ・ハイブリッドコートZEROプラス 主剤
    ・ハイブリッドコートZEROプラス トップコート
    ・塗り込みスポンジ(主剤用・トップコート用 各1個)
    ・不織布 小2枚
    ・マイクロファイバークロス 3枚(主剤用2枚・トップコート用1枚)

施工後のお手入れ

日常のお手入れ

  • 【1.水洗い】
    通常のお手入れは、水洗いだけでOKです。
    ボディーにのった砂・埃。汚れを水をかけながら洗います。
  • 【2.拭き取り】
    水滴を残さないよう、しっかりと水分を拭き取ります。拭き残しがあると、水道水のカルキ成分が白くシミ跡として残るので、ご注意ください。

2~3ヶ月に一度のお手入れ(シャンプー洗車)

  • 【1.水洗い】
    ボディーに乗った 砂・埃。汚れを、水をかけて流し落とします。
  • 【2.カーシャンプー】
    カーシャンプーZEROを汚れの度合いに応じて適した濃度に薄め(10倍~30倍)、ボディーの高い位置のパネル(ルーフパネル)から洗います。強固な汚れはかーしゃんぷZEROを原液で使用し、やさしく洗ってください。
  • 【3.洗い流し】
    パネルを洗い終えたら水で流します。
    クロスで拭きながら流すと、洗剤成分を残すことなくしっかりと洗い流すことができます。
  • 【4.1パネルずつシャンプー】
    同様の方法で、すべてのパネルを1パネルずつ洗い流します。ボディー全体を一気に洗うと最初に洗ったパネルの水分が蒸発して洗剤成分だけが残り、シミ跡ができてしまいます。1パネルずつ洗剤成分を落としながら作業してください。
  • 【5.拭き取り】
    すべてのパネルを洗い終えたら、水滴が乾かないうちに柔らかいクロスで水分を拭き取ってください。
    拭き取る前に水滴が蒸発すると、ボディーにカルキ成分が残ります。
    カルキ成分は結晶化してぼでぃーに白いシミ跡をつくる原因になりますので、注意してください
  • 【6.仕上げ】
    前の工程で終えても良いですが、撥水力をUPさせたい場合は仕上げようクロスで静電気を起こすように乾拭きをしてください。
    仕上げ用クロスは、やわらかいもの(マイクロファイバー等)をお使いください

車種別参考施工価格

  • 【軽自動車S】
    ¥50,000

  • 【軽自動車L】
    ¥56,000

  • 【普通車S】
    ¥52,000

  • 【普通車M】
    ¥56,000

  • 【普通車L】
    ¥60,000

  • 【ミニバンM】
    ¥65,000

  • 【ミニバンL】
    ¥72,000

  • 【1BOX-RV】
    ¥80,000~

ハイブリッドコートZEROプラスーよくある質問ー

Q.ハイブリッドコートZEROプラスの耐久性は?
高膜厚のガラス被膜をベースに、5年以上効果が持続するプラズマ被膜成分を塗り重ねておりますので、5年以上の持続効果があることを期待しております。(実車テスト継続中)
Q.他社のコーティング剤との違いは?
他社のコーティング剤との大きな違いは、一度施工すれば長期間撥水効果が持続します。ハイブリッドコートZEROプラスは撥水性ガラス被膜の上に特殊なプラズマ被膜を重ねることで、ボディに長期間の撥水効果を持続させることに成功しました。
Q.雨染みはつきますか?
一部のガラスコーティングでは雨染みができやすくなるようですが、ハイブリッドコートZEROプラスは雨染みが付きにくい性質を持っています。 雨染みの元となる珪素はガラスコーティングの成分であるガラス質と同質である為に、ガラスコーティングを施工することにより珪素を抱き込みやすくなると思われます。
ハイブリッドコートZEROプラスはトップコートがベースのガラス被膜を保護する為、雨染みが付きにくい性質を持っています。
Q.ウォータースポットはつきますか?
どのようなコーティングでも、ウォータースポットを完全に防御することはできません。 ※ウォータースポットとは、雨染みを放置することにより太陽光等でボディ表面に固着してできる、陥没したクレーターのこと。
Q.すでに他社のコーティングが施工されている車に施工できますか?
ハイブリッドコートZEROプラスはクリア塗膜に施工することで最大の効果を発揮しますので、できる限り古いコーティング膜は剥離して下さい。
Q.クリア塗装がされていない、ソリッド車にも施工できますか?
ソリッド車(クリアが吹いていない)はコーティング剤の吸い込みがあるため、持続期間が短くなります。
Q.日頃のお手入れは?
通常のお手入れは1カ月に1~2回の水洗いで充分ですが、道路を走行しているとどうしても水洗いでは落としきれない汚れが付着してしまいます。必要に応じ(3カ月~半年に1度位)、お手入れ方法に従い専用のカーシャンプーZEROを使用して洗車をしていただく事で、良い状態を保つことができます。
ワックスはかけないで下さい。本来のコーティングの効果が発揮できなくなります。
Q.雨が降れば汚れが流れ落ちる?洗車はしなくてもいい?
雨が降ると、サイドミラーやドアハンドルのゴム部分の下などにグリス成分が染み出た黒い筋ができ、時間がたつにつれてボディに固着してしまいます。
雨が降るたびに何重にもなることで次第にとても強固な汚れになり、取れなくなってしまいます。
まめに洗車をしていただけたら強固な汚れにはなりませんので、お手入れも簡単です。
Q.施工後、洗車機は使ってもいい?
ガソリンスタンド等の洗車機を使用されても、ブラシの摩擦によりコーティングが剥がれることはありません。洗車ブラシの回転摩擦が電荷の力を高め、撥水効果の高い状態が保たれます。
手洗い洗車が一番良いですが、手早く洗車したい方にはおすすめです。洗車機の使用後はシミ予防の為、自然乾燥させずに水滴を拭き取って下さい。
※固い洗車ブラシは使用しないで下さい。また、ワックス洗車はしないで下さい。本来のハイブリッドコートZEROプラスの効果が発揮できなくなります。
Q.定期的なメンテナンスは必要?
基本的には1度の施工で長期間効果が持続します。 施工初期の撥水角(約100ー)は年月の経過とともに徐々に小さくなっていき、一定の角度(約70~80ー)で落ちつきます。1度の施工でも充分ですが、撥水力をアップさせたい場合は施工店にメンテナンスをi依頼して下さい。定期的なメンテナンスで、常に撥水力のいい状態を持続させることも可能です。
Q.雨が降っても撥水しないんだけど?
コーティング膜の上に汚れが付着していると、ハイブリッドコートZEROプラスの撥水性能が発揮できません。洗車をして汚れを除去して下さい。
Q.洗車している時は撥水しないんだけど?
ハイブリッドコートZEROプラスはトップコートに特殊なプラズマ成分を配合しています。プラズマ成分はボディ表面に均一なプラズマ被膜をつくり、撥水性能を発揮します。通常プラズマ被膜内のイオン配列は均一ですが、水道水をかけると水道水中の電子が影響を及ぼし、イオン配列が乱れるため撥水性能が発揮されません。洗車時には親水状態になるため水がゆっくりと切れていき、拭き上げ作業が大変楽になります。
Q.洗車直後は撥水する?
洗車直後では、撥水効果はまだ表れません。プラズマ被膜内のイオンが均一に並び変わるまで半日~1日程かかります(使用状況や保管環境により異なります)。またシャンプー洗車後は、界面活性剤の作用によりプラズマ被膜内のイオンが並び変わるまでさらに時間(1日~2日)がかかります。時間をかけてゆっくりと撥水力が復元しますので、ご安心下さい。
Q.洗車後の荷電は絶対にしなくてはいけない?
洗車後は水滴をクロスで拭き上げるだけでも次第に撥水力を取り戻しますが、荷電をするとより早く撥水効果が現れます。
Q.コーティング膜はゴシゴシ擦っても剥がれませんか?
コーティング膜は大変薄く繊細な為、スポンジやクロスで力を入れてゴシゴシこするとコーティング膜が損傷し、本来の性能を発揮できなくなってしまいます。落ちにくい汚れはシャンプー濃度を濃くして優しく円を描くように擦り、鳥糞は水で充分にふやかしてからスポンジで洗い落として下さい。但し、部分的に損傷したコーティング膜は、施工店に以来すると再度部分施工することができますのでご安心ください。
Q.洗車をしても強固な汚れ(積層被膜)が落ちない場合は?
カーシャンプーZEROを原液で使用しても落ちない汚れ(積層被膜や鉄粉等)は、施工店にご相談ください。
Q.施工後は市販のカーシャンプーを使用しても問題ない?
市販のカーシャンプーでも代用は可能ですが、中には質の良くないものもあり、本来のコーティング効果が充分に発揮できない恐れがありますので、専用のカーシャンプーZEROのご使用をおすすめします。 間違っても水垢取りシャンプーや撥水シャンプーなど、機能を付加したシャンプーは使わないようにして下さい。
Q.保障期間はありますか?
お客様の管理状態やお手入れ方法、保管状況や年間走行距離によって、施工後の状態は違ってきます。したがって、あいまいな基準の保証書は発行しておりません。
Q.保険修理に対応していますか?
対応しております。

ご利用者様の声

  • 一般ユーザー様

    施工するのに手間と時間がかかり大変ですが、仕上がりと効果には満足です。
    施工後10ヶ月ほど経ちますが効果持続中です。
  • 一般ユーザー様

    撥水力がすごいです!施工仕立ての時は抜群に滑水します。
  • 一般ユーザー様

    施工しやすく、滑水性が大変良い。
  • 一般ユーザー様

    早速、使用してみました。今まで色んな製品を試してみましたが、全く別物です!黒の深みがすごくて感激でした。この感激を伝えたくてお礼のメールしました。
    どうもありがとうございました。

ハイブリッドコートZEROプラス

ガラスとプラズマの
ハイブリッドコーティング

ハイブリッドコートZEROシリーズの
トップグレード「ハイブリッドコートZEROプラス」は、
有効成分90%以上の高濃度・高膜厚ガラス質と、
雨染み対策に有効なプラズマ被膜をハイブリッドした、
ボディガラスコーティングです。