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窓ガラスコーティング「ピュアコートZERO」施工時の注意点

2018.03.04


全国の鉄道車輌や航空機にも使用されている、

超耐久ウィンドウガラスコーティング「ピュアコートZERO」

全国の鉄道車両や航空機にも採用されている、窓ガラス撥水コーティング剤。

 

施工時の注意点が、いくつかあります!


「ピュアコートZERO」は、1本(7ml)でフロントガラス1枚分です。

施工時は、半分の量をフロントガラス全面に塗り、夏場なら5分位、冬場なら10分位乾燥させ、乾いたクロスで拭き上げます。

そして残りの液剤を同様にフロントガラス全面に塗り込み、同じように乾燥させてから拭き上げます。

1本で、被膜を2重に塗り重ねていただきます。

 

そこでポイント!
1回目を塗って液剤の蓋を開けた状態にしておくと、残った液剤が空気中の成分と反応して劣化していきますので、必ず蓋(中栓)を閉めておくようお願いします。


または、指で栓をしながら作業してください。




液剤は、開栓後15分以内に使い切ってください。
開栓後の保管はできません。(性能が極端に落ちます)

開栓しなくても、月日の経過とともに劣化が進みますので、記載の使用期限を厳守してください。
(使用期限を超えると、本来のコーティング効果が発揮されません)

 

※使用期限は最低でも3ヶ月以上あるものを販売しておりますが、できるだけ早くご使用いただくことをおすすめします。

 

ウィンドウコーティング「ピュアコートZERO」施工方法(動画)

 

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