ハイブリッドコートZERO ハイブリッドコートZEROプラス ウロコ落としZERO ピュアコートZERO 水垢ZERO クリアZERO ハイブリッドコートZEROライダー シールドコートZERO カーシャンプーZERO ZERO専用ポリッシャー

バイク専用の、
ハイクオリティガラスコーティング


バイク専用のハイクオリティガラスコーティング
「ハイブリッドコートZERO Rider」はバイクの車体に特化したバイク専用コーティング剤です。いつまでも新車の輝きを維持したいと言うライダーの皆様のご要望により生まれました。
サンプル請求はこちら
この商品を購入する

ハイブリッドコートZEROライダーの特徴「圧倒的な硬膜と耐久性を実現」


画像左がハイブリッドコートZEROライダー、中央・右は他社コーティング剤。

耐久性

空気中の水分とコーティング成分が科学的に反応し、強固なガラス被膜を形成します。
従来のガラスコーティングの被膜膜厚は1μm未満でしたが、ハイブリッドコートZEROライダーはその数倍という圧倒的な膜厚を確保することにより、コーティング効果をより長く持続することが可能になりました。
圧倒的な耐久性で、大切なボディを長期間ガードします。

※3種類のガラス系コーティング剤を同量ずつ容器に入れて乾燥させ、残ったものを比較すると、ハイブリッドコートZEROライダーは透明感のある被膜で、有効成分が他社製品に比べて最も多いことが実証されました。
 

撥水性

一度の塗布で強力なガラス被膜を形成。
撥水効果に加え、紫外線や環境からのダメージを防ぐ効果も長期間持続します。
 

塗装がくすんだ中古パーツも、塗るだけでこの艶感!

深艶感

抜群の透過性があるため、淡色から濃色までみずみずしい
高級感のある輝きを最大限に表現することができます。

艶の無い状態のボディでも、ハイブリッドコートZEROライダーを塗布するだけで圧倒的な艶感が蘇ります。

 

防汚性

いつでも新車のような塗装を守るために、完全硬化にこだわりました。 水垢汚れや鳥糞などの汚れも簡単に洗い流すことができ、圧倒的なコーティング被膜が長期間バイクを守ります。

ニーグリップしても滑りにくい

ライダーの皆様の安全性を一番に考え、ニーグリップしても滑りにくいように仕上げました。

※4輪車用「ハイブリッドコートZERO」「ハイブリッドコートZEROプラス」は、被膜表面が滑りやすくなっております。

ハイブリッドコートZEROライダーの施工方法

【下処理】
新車であれば必要ありませんが、現車の状態により、下処理をして表面を整えます。
【下処理①】
小傷や水垢などがある場合は、コンパウンドを使用して磨きます。
【下処理②】
ポリッシャーを使用していただくとスピーディーに磨けますが、細かい部分は手磨きで行ってください。
【下処理③】
カーシャンプーZEROを使い、洗車をします。コンパウンドの油分もしっかりと洗い流してください。
完全に水分を拭き取ってから、コーティングの塗布に移ります。
【コーティング】
・ハイブリッドコートZEROライダー
・塗り込みスポンジ
・不織布 小1~3枚
・マイクロファイバークロス 2枚
を用意します。
【コーティング①】
半分に折った不織布を塗り込みスポンジに巻き付け、液を不織布全面にまんべんなく5~10滴ほど付ける。
(初回はスポンジの吸い込みがあるので液を多めに付ける。
【コーティング②】
ボディに均一に、縦方向に塗り伸ばす。
次に横方向に塗り伸ばす。さらに縦方向にまんべんなく塗り広げる。
(広範囲を一気に塗らず、1パーツだけ塗り伸ばします。)
【コーティング③】
1パーツ塗り終えたら、時間をあけずにマイクロファイバークロスで拭き上げる。仕上げにもう1枚のクロスで、拭き残しがないよう完全に拭き取る。
※1~3の工程を、1パーツごとに繰り返してください。

ご利用者様の声

一般ユーザー様

NO IMAGE
大阪モーターサイクルショーでデモを拝見しその場で購入しました。
実際使用してみると、その艶は今まで使用してきたコーティング剤とは明らかにヌラヌラ感が違っていました。
持続力はまだまだ施行したばかりで分かりませんが期待できそうな感じです。
難点と言えば、バイク用なので容量が少なく、カウル全てとホイールに施行すれば1回で無くなってしまいます。

もっとご利用者様の声を見る

バイク専用の、
ハイクオリティガラスコーティング


バイク専用のハイクオリティガラスコーティング
「ハイブリッドコートZERO Rider」はバイクの車体に特化したバイク専用コーティング剤です。いつまでも新車の輝きを維持したいと言うライダーの皆様のご要望により生まれました。
サンプル請求はこちら
この商品を購入する