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ウロコ落としZERO

屈強なウロコ汚れがゼロになる

今まで除去が困難とされていたガラスや鏡、
ポリカ樹脂の頑固なウロコ(鱗状)被膜を落とすクリーナです。
クリーナーは研磨タイプが3種類。
温泉施設や車輌ガラス・鏡のウロコ被膜除去には「ハード」、
軽いウロコや油膜の除去には「ソフト」、
ポリカーボネードの透明感の復元には「鏡面仕上げ剤」を、用途により使い分けて下さい。
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3つのゼロで、どんなウロコ汚れも一撃撃退

ウロコ落としZEROハード(研磨剤)

人・環境・ガラス、全てにやさしい天然素材のクリーナーです。限りなくガラスに近い大きな粒子で汚れを砕きながら磨き上げ、今まで除去が困難とされていた頑固なウロコ(鱗状)被膜を、研磨キズや白濁・失透現象を発生させることなく優れた除去力で取り除き、ガラス本来の輝きを取り戻します。
鏡やメッキモールにも。

ウロコ落としZEROソフト(研磨剤)

鏡やガラスの油膜や古いコーティング膜、軽度のウロコ皮膜を除去します。

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ウロコ落としZERO鏡面仕上げ(研磨剤)

キズ消し、白濁、失透現象の改善に。
ポリカーボネードにも使えます。鏡やメッキモールにも。

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洗剤では落ちないウロコ状の被膜や油膜をスパッ!と落とす!!

自動車の窓ガラスや浴室の鏡、白い染み跡(ウロコ状被膜)がついていませんか?
ガラスや鏡に付いたウロコ状被膜は、通常のガラス用洗剤では落とすことができません。

なかなか落ちないからと言って粗めのパッドでゴシゴシ擦れば、ガラスはキズだらけになってしまいますし、強い洗剤を使えばガラスが白く濁った色になってしまうことがあります。

そもそもウロコが発生する原因ですが、自動車の窓ガラスの場合は大気中のホコリや排気ガス、窒素酸化物、二酸化炭素、薬品等による風化、劣化などが進行し水滴と混ざり、直射日光等で焼き付けられガラス表面が化学変化を起こすことにより発生します。

 
浴室の鏡の場合、お湯に含まれるカルキ等にシャンプー、石鹸、垢等が鏡の表面に固形付着したものです。
特にミネラル分を多く含む水道水、井戸水、温泉等で発生しやすいと言われています。

 
業務用として鉄道車両や温泉施設などのメンテナンス業向けに作られた製品ですので、市販品では落ちない強固なウロコでも確実に落とすことが可能です。
今まで除去が困難とされていた頑固なウロコ被膜でも、研磨キズやハレーション現象を発生することなく、除去作業効率が飛躍的に向上します。

どんなウロコ汚れでも綺麗に除去「ウロコ落としZERO」の実力

限りなくガラスの硬さに近い大きな粒子で汚れを砕きながら磨き上げ、ウロコ皮膜の頑固な汚れを傷つけることなく、優れた除去力で取り除き、ガラス本来の輝きを取り戻します。
用途に応じ適した液剤・パッドをご使用ください。

ウロコ落としZEROの特徴

強固なウロコも除去します

今まで何を使っても落とせなかった頑固な被膜にも、ぜひお試しください。
ハードタイプは限りなくガラスの硬さに近い大きな粒子が配合されているので、汚れを砕きながら磨き上げ、傷をつけずに汚れだけを取り除きます。
※長年蓄積された積層皮膜の場合は、ポリッシャーを使用し時間をかけて磨いてください。

油膜除去にも使えます

ソフトタイプは油膜や古いコーティング膜の除去にも効果絶大。
今まで時間をかけて磨いていた油膜も、触れた瞬間スルッと落ちるので、短時間での除去が可能です。

フロントガラスにも使えます

乗用車のフロントガラスやサイドガラス、サイドミラーにもお使いいただけます。

※研磨パッドはそれぞれに適したものをご使用ください。

有害物質は使用していません

ウロコ落としZEROは、有害物質は使用しておりません。
安心してお使いいただけます。

ウロコ落としZERO!その驚異の効果をご確認ください

乗用車窓枠ピラー
Before
After
乗用車窓ガラス
Before
After
乗用車窓ガラス
Before
After
乗用車サイドミラー
Before
After

車だけでは無い。あらゆるウロコを綺麗に除去します。

ガソリンスタンド洗車ブース

Before

After
温泉施設の鏡

Before

After
露天風呂仕切りガラス

Before

After
露天風呂仕切りガラス

Before

After
スーパー銭湯

Before

After
旅館噴水前ガラス

Before

After
鉄道車輌窓ガラス

Before

After

ウロコ落としZEROの施工方法(ウロコ除去の場合)


【1】
ガラス面に研磨キズを発生させないために、泥・砂・鉄粉などを水洗いできれいに洗浄して下さい。
ガラス面に霧吹き等で水をかけ、軽く濡れた状態にします。

【2】
液剤の容器をよく振って中身を撹拌します。
液剤をガラスに適量(パチンコ玉2~3個分)付け、スポンジ等で30~40cm角に均一に塗り広げます。

【3】
放置後、ポリッシャーに専用パッドを装着し、低速回転で研磨します。
約30cm角ずつ縦横にクロスカットで確実に研磨除去してから次の部分へ移行して下さい。
※乾燥した状態で磨くとキズ(研磨痕)の原因になりますので、適時霧吹き等で補水して下さい。

【4】
研磨完了後、ガラス面を液剤が残らないようきれいなクロスで拭き取るか、水できれいに洗い流して下さい。
汚れが完全に落ちきらない場合は、2~3の作業を繰り返して下さい。

【手磨きの場合①】
ガラスを軽く濡らし、パッドに液剤を適量付けて30~40cm四方を磨きます。
※液の伸びが悪くなったら、適時補水して下さい。

【手磨きの場合②】
液剤が残らないようきれいなクロスで拭き取るか、水できれいに洗い流して下さい。
※ハードパット使用時は、1箇所だけを重点的に磨くと研磨痕が入る恐れがありますのでご注意下さい。

ガラスの鱗 除去方法
「ウロコ落としZEROハード」を使用した、手磨きでのウロコ除去の様子です。

ウロコ落としZEROの施工方法(油膜除去の場合)


【1】
液剤の容器をよく振って中身を撹拌し、パッドの黒い面に適量付けます。
ガラスとパッドに霧吹き等で水をかけ、軽く濡れた状態にします。

【2】
ガラス面を満遍なく擦り、油膜が除去できている(液が弾かなくなる)事を確認してください。
※液の伸びが悪くなったら、適時補水して下さい。

【3】
液剤が残らないよう、きれいなクロスで拭き取るか、水できれいに洗い流して下さい。

ウロコ落としZEROーよくある質問ー

Q.どのようなウロコでも落とせますか?

ハードタイプをご使用いただくと、強固な鱗状痕も落とすことが可能です。強固な被膜は時間をかけてポリッシャーで根気よく磨いて落としてください。ただし、素材に入り込んでいる汚れ(長期間ガラスに貼り付けていた吸盤跡等)や、以前に酸等を使用して劣化(白ボケ)しているものについては、落とすことができません。
 

Q.ガラスに傷は入りませんか?

1か所を重点的に磨くと傷(研磨痕)が付く可能性があります。取扱い方法に従い、ポリッシャ(パッド)全体に力が均等に加わるように押し当てて磨いてください。
また、対象物に対し使用するパッドの組み合わせ次第で傷が入る場合があります。パッド適合表を参考にし、事前に目立たない箇所で小範囲を試していただくことをおすすめします。
 

Q.ポリッシャーは、どの種類のポリッシャーでも大丈夫ですか?

温泉施設等の強固なウロコ除去には研磨力が強いシングルアクションポリッシャーを使用していただくと、作業効率がいいのでスピーディーに仕上がります。(広範囲に液剤が飛び散る可能性があります。)
乗用車の窓ガラスには、ダブルアクションポリッシャーがギアアクションポリッシャーもおすすめです。適度な研磨力があり、ガラスに歪みが出にくい為です。
いずれもポリッシャを使用する場合は低速回転で、部分的に集中して磨かず広範囲にぼかすイメージで研磨してください。
 

Q.水をかけずに研磨するとどうなりますか?

ガラスとパッドの滑りが悪くなり、ガラスが熱を持ってしまいます。熱を持つと、ガラスに歪みが生じる可能性があります。
 

Q.ポリカーボネードのウロコも落とせますか?

「ウロコ落としZERO 鏡面仕上剤」をご使用いただくと、ポリカーボネード素材にも傷を入れることなくウロコ汚れを除去することが可能です。ポリカ素材の窓やバイクのスクリーン、CD・DVDの傷の修復にもお使いいただけます。(傷の形状や深さにより修復できないものもあります)
 

ご利用者様の声

一般ユーザー様

NO IMAGE
いままで、あらゆるケミカルを試してきましたがどれも、全く効果がなく、今回の商品も半ば半信半疑でした。
しかし!コイツはとんでもない優れもの!
今まで、他商品で費やした時間と労力と費用と気持ちは一体なんだったのかと愕然。本当に驚きです。
今回はお試しがてら少量購入でしたが本場作業用に追加しようかとおもってます。

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ウロコ落としZERO
 

屈強なウロコ汚れがゼロになる

今まで除去が困難とされていたガラスや鏡、
ポリカ樹脂の頑固なウロコ(鱗状)被膜を落とすクリーナです。
クリーナーは研磨タイプが3種類。
温泉施設や車輌ガラス・鏡のウロコ被膜除去には「ハード」、
軽いウロコや油膜の除去には「ソフト」、
ポリカーボネードの透明感の復元には「鏡面仕上げ剤」を、用途により使い分けて下さい。
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