こんなことでお悩みではないですか?


 

荷物がずり落ちないか心配

ロープでしっかりと縛っているつもりだけど、走行中にずり落ちないか心配

 

積載物の衝突が心配

長尺物を積んでいると、高さ制限のある道路やトンネルなど、積載物の衝突が心配

 

荷物が取り出しにくい

脚立や資材などたくさんの荷物をまとめて積載していると、いざ使いたい時に取り出しにくく不便

トラック荷台の便利用品「うま次郎」とは

「うま次郎」は荷台後方(あおり)に取付けて、積載物を固定しやすくする製品です。
木材やパイプ・脚立など、長い資材を水平に近い状態で運搬でき、荷台を有効に使えます。
現行モデルの軽トラック全般(ホンダアクティのみ別モデル)に取付け可能。(税別30,000円~)

タウンエースやボンゴ、グランマックスなどの1t車向けに、うま次郎 1t車用も発売しました。
最大595kgまでの積載が可能です。

※製品仕様(差し込み棒の木材受け部分のサイズ)を一部変更し、規格品の木材(9cm角)が使用できるようになりました。
 

製品説明動画



動画は旧バージョンのうま次郎の説明です。
新バージョンは差し込み棒の木材を受ける部分のサイズを改良し、9cm角の木材を装着する事が可能になりました。
改良によりホームセンター等で販売されている規格品の木材をそのまま使用でき、木材を擦る手間が必要なくなりました。


 

「うま次郎」が選ばれる理由

低いトンネルでも安心

低いトンネルや高架下・屋根の低い駐車場でも大丈夫。
水平に近い状態で運搬することで、積載物が衝突する心配がありません。
 
低いトンネルでも長尺物が衝突せず安全に通行できるので、回り道をせず現場まで直行できます。
※実際に走行する際は、積載物をロープで固定してください。
 

長い資材や滑りやすい資材もずり落ちにくい

木材やパイプ、竹などの滑りやすい長尺物でも、水平に近い状態で運搬することで、走行中に積載物がずり落ちにくく、安心して走行できます。

風圧による荷物のバタつきが軽減

風の影響を受けやすい資材でも、水平に固定することで安定して運搬できます。
高速走行でもバタつきにくく、移動距離が長い現場にも安心して向かえます。

荷物の住み分けが可能

脚立などの大きく場所を取る資材を上部に乗せることで、ごちゃつきがちな荷台もスッキリ。
荷物も取り出しやすく、荷台が有効に使えます。

便利な脱着式

差し込み棒は、簡単に抜き差しができる脱着式です。
あおりを開けて、荷物の積み下ろしも可能です。
使わない時は、差し込み棒を外して保管できます。
※京都陸運局にて保安基準に適合している事を確認済みです。

木材の使用で機能性UP

荷受け部分に木材を使用することで、滑りにくく、しっかりと固定することができます。
木材は金属に比べて軽く、積載物に錆などの付着を防ぐことができます。

※木材(9cm角)は各自でご用意ください。

オプションで色変更も可

ボディカラーに合わせた色への塗り替えや、高さの変更、ビス穴の位置の指定など、オーダーメイドで制作いたします。
現行モデルの軽トラック以外にも、様々な車種への取付が可能に。

※色替えの塗装色はすべて艶消しになります。
※いずれも追加料金が必要です。
※ご注文後の製作になりますので、お届けまでに1~2週間かかる場合があります。

「つの太郎」と併用すると更に使い勝手が良くなります

長い資材や脚立などのずり落ちやすい資材でも、前後でがっちりと固定できるので安心です。
 
「つの太郎」について知る


 

「うま次郎」がつくられたきっかけ

「うま次郎」という名前で製品化したのは2018年とごく最近ですが、京都市内では昔からトラック荷台に「うま」を取り付ける風習があったようです。
京都は細い路地道が多く、通行時はもちろん、資材の荷降ろしや駐車時には大きいトラックでは他車の通行の邪魔になります。
そのため京都市内では、現場仕事には小回りの利く軽トラックが多く使われてきました。

しかし軽トラックは荷台が狭いため、たくさんの資材を積載するには不便でもありました。
そこで職人の知恵で荷台後方に「うま」を取り付け、資材の住み分けができるように改造されました。
長尺物や長い梯子(はしご)、脚立などは「うま」の上に乗せ、荷台にはその他の資材を積載して運搬しています。
今でも京都市内を走行すると、このようなトラックは多数走行しています。
 
しかし他府県に行くと、このような加工を施した車がほとんど走行していない事を知りました。
(オールスチールの完全固定式はたまに見かけましたが)

弊社では先代の創業時より50年以上、鈑金塗装業と併せて架装業も行っております。
主に新車ディラーからの依頼によりこれまでに1,000台以上の製作実績がございます。
その中でも軽トラックの「うま」の作成は多くの受注を頂いており、ディラー様より新車を持ち込んでいただき、弊社で「うま」の土台(棒受け)を作成し、荷台に溶接して取り付けて納車しておりました。
軽トラックでお仕事をされる方にとってはなくてはならない便利なもので、車を買い替えるたびに取付けを行うリピーターも多いようです。

「こんなに便利なものを、京都だけではなくもっとたくさんの方に知ってもらいたい」
と二代目社長は強く思うようになりました。
なんとかこの製品を全国の方にお届けできないかと試行錯誤した結果、部品を荷台に溶接するのではなく、お客様自身でも取付けられるように改良し、ようやく製品化にこぎつけました。

弊社の「うま次郎」は
■取付けに車を持ち込む手間と時間がいらない
■自分で簡単に取付けられる
■脱着式なので便利
■強度が強い
■ボディカラーと同色にできるので見た目がいい
■コスパが良い

などのお声をいただいております。

弊社は鈑金塗装業も行っている為、塗料も各種取り揃えております。
オプションでお好みのカラー(現行モデルのボディカラーに限る)への塗り替えもご好評をいただいております。
鈑金塗装業で培った技術を活かし、お客様の安心安全なカーライフを実現するお手伝いができればと考えております。

※通販事業の開始に伴い、お車をお預かりしての架装製作・取付業務は終了させていただきました。

 
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取り付け方法(軽トラック用)


入っているもの

  • 差し込み棒 2個
  • 棒受け 2個
  • ネジ切り鉄板 2個
  • リベットナット 5個(1個は予備)
  • ボルト ・スプリング・ワッシャー 各8個
  • 共色(補修用)
  • 取扱説明書


準備するもの

  • ドリル
  • ハンドナッター(8mm用)
  • レンチ(13mm)
  • マジックペン
  • 荷受け用木材(9cm角)

【1】
棒受けの取り付け位置を決める。 チェーンの場所を避けて垂直に付くように、 マジックで印をつける。
※ L 型スケールを立てかけると測りやすい。
棒受けの位置決めについて

 
【2】
あおりの下側が狭いので、下側センターの位置に 穴が開くよう、下側から位置決めをする。
※ 画像はあおりを開いた状態。センターに穴を開けにくい 場合、棒受けの穴をドリルで広げて合わせてください。

【3】
あおりを開き、印を付けた箇所をドリルで穴を 開ける。(左右合計 8 箇所)
※ 穴径 あおり上側:8.5~10.0mm、あおり下側:11.1mm

【4】
あおり下側はハンドナッターを使用してリベットナットを取り付ける。
リベットナットの取付けについて

【5】
あおり上側は黒い樹脂カバーを外し、ネジ切り鉄板 を差し込んでビス止めする。
外した樹脂カバーを取り付ける。

【6】
棒受けの荷台取り付け完了。

【7】
差し込み棒を差し込む。
※棒の高さは約 90cm です。オプションで高さを変更することも可能です。

【8】
9cm角の木材(ヒノキ推奨)を装着し、完成。
 

【ガタつき音が気になる場合】
差し込み棒と棒受けには少々のあそびがあるため、走行時にガタつき音が発生する場合があります。
音が気になる場合は、棒受けに穴を開けてタップでねじ切りをし、ビスで固定してご対応ください。
 

注意事項

  • 工程3は、小さい径(3mm 位)から大きい径へと順にドリル刃を変えながら穴を開けてください。
  • 完全手作り品の為、ビスの位置や長さ・幅など多少の誤差が発生する場合がございますのでご了承ください。
  • 補修用の塗料を使用している為、輸送時やビスの締め付け時等に、塗装やシーリングの割れ、剥げ、傷などが発生する場合があります。気になる場合は、同梱して いる共色を筆やエアーガンなどで塗り、補修してください。(エアーガンを使用する場合は、共色とウレタンシンナーを 1:1 の割合で希釈してご使用ください。)
  • 塗料のトラブルによる返品は、一切受け付けておりません。
  • 製品色は、オートカラー標準配合に基づくものです。車輌の製造場所や製造年月により、色合いが異なる場合があります。
  • 積載物によりルーフに傷やへこみが発生する恐れがありますので、使用時には必ず走行前に安全確認をしてください。
  • 荷物を積載する際は、ロープ等で縛って落下しないようにしてください。荷物を積載しない場合は差し込み棒と木材は外し、安全な場所に保管してください。
  • 道路交通法に基づいた積載寸法内でご使用ください。本製品を取り付け後のトラブルに関して、弊社は一切の責任を負わないものとします。

取付方法の動画



 

取付ける位置の決め方について

【棒受けの位置の決め方(いずれかやりやすい方法でやってください)】

パターン1:あおりを立てた状態で棒受けを合わせ、穴の部分に印をつける。(底にダンボールを挟むとやりやすい)

パターン2:あおりを立てた状態で棒受けを合わせて角に2カ所印を付け、あおりを開いて棒受けを合わせて穴に印を付ける。

パターン3:あおりを開いて(木材か脚で支える)棒受けを合わせ、穴の部分に印を付ける。


 

リベットナット(ブラインドナット)の取付け

あおり下側は袋状になっているので、リベットナットを取付けてからビス止めします。

ナッターで取り付ける

市販のハンドナッターを使用すれば、手早く簡単に取付けが可能です。
撥水道場おすすめのハンドナッター(スイベルヘッド)ならリベッターも兼用しているので、業務使用のほか日常でのDIY作業にも便利にご使用いただけます。

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業務やDIYでブラインドナットは使用しないという方には、撥水道場オリジナル製品「レンチ式ナッター」がおすすめ。
メガネレンチ2本(12mm・13mm)があれば取付け可能。
少し力はいりますが、低価格でしっかりと取付ける事ができます。4個入、8個入の2種類あり。

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ボルトを車体外側まで貫通させる


車体外側(スケールを当てている辺り)までドリルで穴を貫通させ、ボルトとナットで固定して取付ける事もできます。
外側からボルトが見えてしまいますが、ハンドナッターがない場合でも取付けは可能です。

※長いボルトとナット等は各自ご用意ください。
あおりの開閉時、ボルトがボデーに接触し傷がつく場合がありますので、ご注意ください。

お客様ご自身での取付の様子

お近くの方は、弊社工場で取付け作業をしていただけます。
取付けに使用する工具等は、すべてご使用いただけます。(現在期間限定無料サービス中)
また取付方法もアドバイスさせていただきますので、初めての方でもお気軽にご利用ください。
※ご利用の際は、事前のご予約をお願いします。

 


作業の様子はブログ記事「​うま次郎を撥水道場で取付けされました」でご紹介しています。


作業の様子はブログ記事「​うま次郎を荷台前後に取付けされました」でご紹介しています。


 


作業の様子はブログ記事「​ハイゼットジャンボに取付けされました」でご紹介しています。

製品一覧

品番 品名 価格 備考
K001 うま次郎 軽トラック用 30,000 軽トラック用(現行モデル)※ホンダアクティは除く 製品仕様書
K002 うま次郎 ホンダ アクティ用 30,000 ホンダ アクティ用(現行モデル) 製品仕様書
K011 うま次郎 1t車用 31,000 1t車用(現行モデル) 製品仕様書
※価格はすべて税別です。

K001 うま次郎 軽トラック用

トラック荷台に取付けて、長尺物を安全に運搬する便利用品。
木材、パイプ、脚立などを水平に近い状態で積載できるので、走行中もずりおちにくく、荷台が有効に使えます。

【適合車種】◎三菱 ミニキャブ(DS16T)◎スズキ キャリー(DA16T)◎日産 クリッパー(DR16T)◎マツダ スクラム(DG16T)◎スバル サンバー(S500J)◎ダイハツ ハイゼット(S500P)◎トヨタ ピクシス(S500U)
うま次郎
重量:約9kg 
【セット内容】
  • 差し込み棒(90cm)2本
  • 棒受け 2個
  • ねじ切り鉄板 2個
  • ビス、ナット
  • 共色(補修用)
※ドリル・ハンドナッター・レンチ(13mm)・木材(実寸を計測)は各自でご用意ください。
【使用例】

K002 うま次郎 ホンダ アクティ用

トラック荷台に取付けて、長尺物を安全に運搬する便利用品。
木材、パイプ、脚立などを水平に近い状態で積載できるので、走行中もずりおちにくく、荷台が有効に使えます。

【適合車種】◎ホンダ アクティ(EBD-HA8/9型)に取付け可
うま次郎
重量:約9kg 
【セット内容】
  • 差し込み棒(90cm)2本
  • 棒受け 2個
  • ねじ切り鉄板 2個
  • ビス、ナット
  • 共色(補修用)
※ドリル・ハンドナッター・レンチ(13mm)・木材(実寸を計測)は各自でご用意ください。
【使用例】

K011 うま次郎 1t車用(ライトエーストラックモデル)

トラック荷台に取付けて、長尺物を安全に運搬する便利用品。
木材、パイプ、脚立などを水平に近い状態で積載できるので、走行中もずりおちにくく、荷台が有効に使えます。

【適合車種】◎トヨタ ライトエース/タウンエース トラック(S402U)     
※他車種は製品仕様書を参考に、取付け可能かご判断ください。
うま次郎
【セット内容】
  • 差し込み棒(90cm)2本
  • 棒受け 2個
  • ビス、ナット
  • 共色(補修用)
【取付例】

オプション品

品番 品名 価格 備考
K097 【OP】長さ変更/差し込み棒 3,000 差し込み棒の長さをご希望の長さに変更できます。
K098 【OP】サイズ変更/棒受け 3,000 棒受けの長さやビス位置をご希望のサイズに変更できます。 サイズ変更指示書
K099-B 【OP】塗装色変更/黒 1,000 差し込み棒と棒受けを、黒色に塗り替えます。
K099-O 【OP】塗装色変更/指定色 3,000 差し込み棒と棒受けを、ご希望の色(艶消し)に塗り替えます。
K091 【OP】ストッパー(右サイド・左サイド) 各3,200 積載物のずり落ち予防に
※価格はすべて税別です。

K097 長さ変更/差し込み棒(オプション品)

長さ変更 差し込み棒

差し込み棒に荷受け用木材を装着した場合、荷台床からの高さは約90cm。ルーフより少し低い位の位置になります。
ハイルーフ車(ハイゼットジャンボ、スーパーキャリイ含)等への取り付け時など、もう少し高さが欲しい場合には、追加料金にて差し込み棒の長さ変更も承っております。最長125cmまで、5cm単位でご指定いただけます。(数ミリの誤差が出る場合があります)
※受注後の生産になる為、通常よりお届けまでにお時間がかかります。

【ミニキャブトラックの場合】
木材を取り付けたうま次郎は、地上から木材上部までが155cmになります。
全高(地上~とりい上部※ロープフックは含まず)は172cmなので、高さの差は17cmになり、長尺物を積載した場合画像のような傾斜状態になります。

 

うま次郎 取付け前

90cm(標準サイズ)
 

100cm

110cm


 
※テスト車(ミニキャブトラック)は積載物の傷予防のため、とりい上部に木材を取付けています。
【ハイルーフ車の場合】
スーパーキャリイやハイゼットジャンボなどのハイルーフ車は、通常の軽トラックに比べて全高が10~12cm高くなり、荷台の長さは30~46cm短くなるので、長尺物を載せた場合は傾斜角度が大きくなりますのでご注意ください。

差し込み棒を高く(長く)することで積載物の傾斜角度を抑えることができますが、あまり高くすると乗せる時に大変になりますので、積載物の重さなどを考慮してご判断ください。
※ブログ記事「差し込み棒の長さ変更について」も参考にしてください。

ハイルーフ車(ハイゼットジャンボ)に90cm(標準サイズ)を取付た場合

90cm

100cm

110cm

120cm
 

K098 サイズ変更/棒受け(オプション品)

うま次郎 棒受けの長さ変更

旧モデルの軽トラックなど、サイドゲートのサイズ・形状により既定の棒受けの取り付け位置では合わない場合にご利用ください。通常の棒受け(あおりに取り付ける部品)全長は軽トラック用で約278㎜ですが、棒受け(左右2本)をご希望の長さ(400㎜迄)・ご希望の位置でビス穴を開けて製作いたします。(要追加料金)

長さやビス穴の位置をサイズ変更指示書でご指定いただくことで、さまざまな車種・モデルに取付けることが可能になります。
(完全手作り品のため、数ミリの誤差が出る場合がありますのでご了承ください。)
※受注後の生産になる為、通常よりお届けまでにお時間がかかります。


サイズ変更指示書

K099 塗装色変更(オプション品)

通常うま次郎の塗装色は白(スズキ純正スペリアホワイト 26U)ですが、追加料金にてご希望の塗装色への塗り替えも承ります。
ご注文時にカラーNo.をご指定いただくと、差し込み棒と棒受けをご希望の色(艶消し)に塗装してお届けいたします。
※受注後の生産になる為、通常よりお届けまでにお時間がかかります。
 

うま次郎 色変更

・ブラック
・ブルーイッシュブラックパール(ZJ3)
・ガーデニングアクアメタリック(ZVK)
・クールカーキパールメタリック(ZVD)
・シルキーシルバーメタリック(Z2S)
・ノクターンブルーパール(ZJP)
・トニコオレンジメタリック(R71)
・ファインミントメタリック(G59)
・オフビートカーキメタリック(G55)
・ライトローズマイカメタリック(T22)
・ミストブルーマイカメタリック(B69)
・ブラックマイカメタリック(X07)
・ブライトシルバーメタリック(S28)
・ナイトホークブラック・パール(B92P)
・アラバスターシルバー・メタリック(NH700M)
・ベイブルー(PB70)
・アイスグリーン(G62)
・ファイアークォーツレッドメタリック(R67)

K091 ストッパー(オプション品)

うま次郎に取り付ける、積載物の落下予防品。
うま次郎に乗せた積載物を、ロープで固定する際も容易にできます。
うま次郎と同時にご注文いただくと、うま次郎本体と同色での塗装が可能です。

うま次郎 ストッパー
【セット内容】
  • ストッパー本体 
  • ビス、ナット
【取付例】

うま次郎の使用例



造園業さまご使用のハイゼットジャンボです。
差し込み棒の長さは、標準の90cm。



荷台にシートを掛けて使用することも可能です。


鋼材屋さんの1tトラックです。
重量物を載せるため、差し込み棒は低めに設定。


工務店さんの1t車です。
荷台に平物や短い木材を、上には長尺物を載せて、荷物の住み分けをされています。


工務店さんの軽トラック。
所有の軽トラック全てにうま次郎を装着しておられます。
 


長い木材を積載して現場に向かうので、低いトンネルも迂回せずに通行できると好評です。

お客様の声

市販でこんな商品が無いか探してました。

説明書も分かりやすく しっかりした商品です。
職業がら長尺物を良く積むので、荷物がずり落ちて困ってました。
これなら安心して積めます。
 

 

良い商品でした。

商品もしっかりしたもので取付けも準備から片付けまで2時間程度で完了。
ビス等の予備も梱包されており安心して作業することが出来ました。 
 

うま次郎最高!

木の剪定に使う三脚やハシゴを複数積んで、その他に剪定道具や資材、機器等を積むのでうま次郎は とても重宝しています。
これ程良い物ならもっと早く採用すれば良かったと反省しています。

 

格安です!

ハイゼット ジャンボS510Pに自分で取り付けしました。
仕事柄、梯子を積むのにと思い購入しました。
ナッターは車屋にかりました。
取り付けは、分かりやすい説明書もありやりやすかったです。
上下の位置は、荷台にゴムシートを敷いてるので取り付けた時にゴムシートを挟む様にしてあります。
アオリからも飛び出ていないので見た目もスッキリです。
車体と同じ色にして正解でした。この価格はありがたいです。
ウマの高さは、梯子を積んでも運転席の屋根には当たりません。ちょうどいい高さです。
 

とても頑丈!

取付には若干の専門知識は必要かも知れません。
特殊工具を必要としなければ商品としては完璧です。
このような荷台を付けた経験のある方は判ると思うのですがとても頑丈です。
 

見た目がいい!

あおりの外にボルトが出ないので見た目がいい。
部材もしっかり作られていて申し分ない。
ハンドナッターを持っておらず、撥水道場のお店に行ったら道具を貸してくれ、親切に教えてくれた。
商品、対応ともに大満足!
 
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